突然ながら、浜松4DAYS。

土屋先生も仰ってましたが、先生の手術は本当に低侵襲の手術なので、本当に体力があれば、日帰りでも受けられるほど体にダメージを感じないのですが、その弊害というか、直ぐに仕事に復帰してしまうと、やはり良くなかったんだなあというのが4年前の経験値から分かったことです。素人判断で不確かな情報なのですが、ヘルニアや骨棘、椎骨の付近を削ると、一時的にヘルニアが外側に出やすい状態になっていて、そこに激しい振動などを与えることが良くなかったんだなあと思います。術後僅か1か月でかなりハードな仕事をしてしまったことを今でも後悔しています。だから、私には身に覚えのあることなんです。でも、今回は頸椎カラーも持参し、本当に2,3か月は養生しながら生活しようと考えています。3回も手術する羽目になったんですからね。
と、こんな闘病記を再開し、執筆しているのは手術の翌日です。しばらく、また闘病記を書きます。しかし、今度はこの闘病記が最終回を迎えて終わることに何となく自信があるんです。前回もそう書いたのに、実現しなかったけど、今回はとにかく自信があるんです(笑)。
では、また書きます。